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月曜日に、血液検査を再度行っていただきました。
結果は、肝臓、腎臓の数値は下がったものの、
最初の数字があまりにも高かったため、
まだまだ、生きて動いているのが不思議な数字だとのことでした。
救いは、食欲があるということです。

投薬治療に変えた、日曜日、月曜日は発作もなく、
元気に過ごせたのですが、
火曜日深夜より再び発作を起こすようになり、
点滴治療に逆戻りです。
ただ、発作は以前のものよりはるかに軽く数十秒で収まっています。
その後はウロウロと歩き回り、疲れると座り込んでいます。
昨日より、度重なる発作の影響で、視力が落ちてしまい、
あちらこちらにぶつかっています。
主治医によると、一時的である可能性が高いとのことで、
希望を持っています。

発作を抑えるお薬は、肝臓への負担が大きいとのことで、
今日よりお薬を変えて様子を見ることになりました。

今日は、今のところ発作は起きておりません。

こうして、ボニータが苦しんでいるのに何もしてあげられない自分が歯がゆくてなりません。

何もできないのですが、
ウロウロと歩き回る時には、傍についているため、
ブログの更新、メールを頂いた方にもお返事も書けません。
申し訳なく思っておりますm(_ _)m

ボニータは、こんな感じなんですが、
コニーは、足の麻痺が徐々にではありますが治っているようで、
前足で立つことができるようになりました。
まだホンの少しの時間ですが、嬉しいです。

こうして、9歳コンビのボニータとコニーが病魔に犯されたのは、
度重なった引越しや、借家での不自由な生活が相当なストレスとして、
2頭にのしかかっていたのではないかと主治医に言われてしまいました。
そうですよね!
人間でも相当なストレスを感じていましたので、
7k前後のワンたちにとっては、大変な出来事だったと思います。
ゴメンネ・゚・(PД`q。)・゚・ネッ


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ペコママ

Author:ペコママ
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ペコ  2008.12.14星になる 
ボニータ 2014.05.17星になる 
ベガ   11歳  ペコの娘
コニー  9歳  ベガの娘
茶々丸  7歳 ボニータの息子 
力丸   6歳  コニーの息子
スウィーティ  3歳 
一茶   1歳 スウィーティと
         力丸の息子
 華   1歳
ケイティ 1歳


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