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今日は、やっと時間が取れたので、
駐車場にトリミング台をひろげ、
ベガのヌキヌキを初めて間も無く、突然雷が鳴り出しました。
雷が鳴り始めると、ベガは雷に対して戦闘態勢に入るので、
ヌキヌキどころではありません^_^;
やむなくお片づけ~~~

結構長い間鳴っていたので、賑やかでした~~

なぜか玄関に集合のワンズ!
2011051601.jpg
雷は玄関からやってくると思っているのかな???
茶々君のビックリ眼が可愛いね(^-^)

一番賑やかなのがベガ!
2011051606.jpg
ガウガウしながら、玄関と居間を行ったり来たり!

怯えながらも玄関から離れないボニータ!
2011051609.jpg

ノー天気なコニー♪
2011051612.jpg
ただ一人、鳴っている最中も横になっていました~(^_^)

さて、16日のケネルの記事に「審査短評」と言う記事がありましたが、
読まれましたか~?

FCI主催の展覧会において、
各出陳犬に対し審査員は、
FCI公用語で20~50字の短評を書き、
出陳者に与えることが義務付けられていると言うものです。
日本を除く各国で行われいるようです。

分かりやすく言うと、負けた犬に対して、
その利用を明確に出陳者に示すと言うことになるようです。

それで、思い出しました!
3月6日に行われたFCI中部インターで、
ルーマニアのジャッジが、グループ戦でBOBに選ばれないハンドラー達に、
何かお話なさっていたんですよね~
そんな事は初めて目にしたので、
見たこともない審査と表現したのですが、
きっと負けた理由をお話なさっていたんですね!

残念ながら、ケアーンの時にはありませんでした。・゚・(ノД`)・゚・。
力丸が、唯一負けた試合でしたので、
是非お伺いしたかったです。

この時のケアーンは、外産のジュニアの子で、
噂は聞いていたので、是非拝見したかった子でした。
活発で可愛い子でした♪
面白いことに、力丸はこの時も負けたのにキャシブカードは頂けたんですよ!
相手が若いと言う事らしかったんですが、
負けたのにキャシブカードを頂けるなんて、
初めて知りました!!!

審査短評は、日本でも是非やって欲しいことです。
何より、今後のブリーディングの参考になりますし、
ジャッジの審査を、素直に受け入れることが出来ますね!

そんな時代が、早く来て欲しいものです。


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ペコママ

Author:ペコママ
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